 |
|
|
宇土康宣会長 アラスカに通い始めて30年になる。アラスカガイドのライセンスを持ち、夏の間はアラスカで暮らす。 |
|
 |
丸山英明 アラスカ釣行10数回に及ぶ。まあ、腕前はこんなもの。それでも飽き足らずに30年間勤めた会社を早期退職。 |
 |
|
渡部和博 フライ、ルアー、エサ釣、何でもござれ。近頃、焼き物にハマッていて、自分で焼いた器で、イワナの骨酒を毎晩ひそかに楽しんでいるとか。 |
|
 |
川田芳雄 20年前、バス釣りを始めて、一匹釣り上げるのに1年かかった。ウォークマンを聞きながら釣るのが好きだとか。今もスタンスは変わらない。 |
 |
|
川崎哲 釣りは腕前よりも能書きが得意。昔は確かに良く釣れた。 |
|
 |
昌子力也 昔覚えたバス釣りも膚にあっていないらしく、チビしかつれなかった。今は山登り一筋。後の富士山が暗示していたのかも。 |
 |
|
田口裕行 随分昔の写真。高校から始めたフライの腕は確か。川の魚が激減したことを嘆いて、海の大物釣りに転向。 |
|
 |
池井戸潤 「果つる底なき」で第44回江戸川乱歩賞を受賞。136回直木賞では「空飛ぶタイヤ」で最終選考に残るも、該当作無し。次回に期待しよう。 |
 |
|
山崎雅嗣 アラスカでフライに目覚める。孤独が好きで、自然を前に溜息ばかり。ハァッー。 パイロットのライセンスを持っている。 |
|
 |
斎藤直美 体型の割りには身のこなし素早い。釣り場に行く前から帰ることばかり考えている。 |
|
|